- [2018年3月9日]
- ハクバサンショウウオの生息地確認で環境DNAの有効性を実証しました
株式会社建設技術研究所、株式会社環境総合リサーチおよび神戸大学(源利文准教授)からなる研究グループは、環境DNAによるハクバサンショウウオの生息地の把握を試み、その結果、環境DNAが環境調査における時間的・経済的負担の軽減や、生物の生息環境の保全に役立つことが実証されました。
株式会社建設技術研究所のプレスリリースはこちら↓
https://www.ctie.co.jp/news/20180228.html